1.本日の決定事項 本日開催の避難所運営委員回では、以下の様式について内容が確定しました。 (内容については今後も定期的に見直しを予定しています。) 様式−1 避難所の使用範囲と使用方法(2017年11月25日版) 様式−2 新宿小学校体育館 居住スペースの割り振り(2017年11月25日版) 洋式−3 避難所生活のルール(2017年11月25日版) 関連資料 新宿小学校避難所 全体図(2017年11月25日版) 最新情報は こちら に掲載しています。 2.今後の検討事項 今後、以下の検討事項について継続協議を続けていきます。 (9/3 星久喜小の防災訓練について) ・市役所からの事例紹介あり →物資の棚卸し、動作の確認を年一回定期的に実施する。 (マンホールトイレの設置について) ・井戸→200mのホース→マンホールトイレ ・ただし、エンジンの稼働に限りがある。 ・もしくはプールから水を引くか。 ・テントを据え付けるため、地面に鋲打ちできるか?もしくは、水タンクのような形で重しを用意するか? (携帯トイレの設置について) マンホールトイレが利用できるまでの暫定的な対応してとして有効 5個/日・人が目安 使用後はゴミ収集所へ(一時的は廃棄場所を設けるか) 設置するための椅子(椅子に穴を開け、和式トイレの上に置いておく)等の準備検討 (1)今後準備するもの ・パウチ 「断水につきトイレ立ち入り禁止」 「土足厳禁」数枚→体育館入り口に貼る 「委員等控え室」 「カウンセリングルーム」 「仮設電話設置場所」 ・レジ袋、体育館の人数分(訓練用として購入するか、要検討) (2)検討事項 ・屋上プールの鍵管理(本部で管理するか?、いつ誰が借りたか貸出し簿を作るか?) ・受付で要支援者の判断(新宿公民館2F、3F、多目的室への割り振りの判断基準の作成と班内での意識統一)→総務、救護班 ・伝言板の場所の決定的、どのように掲示するかを決める→施設班 ・伝言板の使用方法→施設班 - 安否確認の掲示であれば避難所を閉鎖するまで掲示すべきではないか? - 掲示期間をどう判断するか? ・女性用...